コミケが終わったあとって、ふと落ち着いたタイミングで「買い逃した…」「あのグッズ、やっぱり欲しい…」ってなること、あるよね。
でも、その気持ちで検索しているときがいちばん危ないです。というのも、コミケ後は“それっぽい通販サイト(なりすまし)”が紛れやすい時期なんだよね。
初心者さんは特に、焦っていると「公式っぽい見た目」に引っ張られやすいので、ここだけ先に言っちゃうと――正規通販は“公式→公式リンク”の順で辿ればOKです。
ここで言う「公式→公式リンク」っていうのは、検索結果から直接飛ぶんじゃなくて、いったん“公式が案内している場所”に戻って、そこに置かれているリンクから入る、って意味だよ。
偽サイトは「見た目」だけじゃなく、広告・SNS・検索上位の入口で混ざってくることがあるので、入口を固定するだけでも安心感がかなり変わります。

この記事では、偽通販サイト(なりすまし詐欺)を防ぐための見分け方と、もし踏んでしまったときの対処法まで、迷わない順番でまとめます。
- 正規通販のいちばん安全な辿り方(公式リンクの起点)
- 偽通販サイトの見分け方(購入前チェック表つき)
- やりがちな落とし穴(広告・SNS・コピーサイト)
- 被害にあったかも…のときの手順(返金・相談先)
- まず結論:迷ったら「公式の案内」→「公式リンク」から入るのが最強
- コミケ後に偽通販が増えやすい理由:みんなが検索する“旬”だから
- 正規通販にたどり着く「3つの起点」:公式SNS・Webカタログ・公式サイト
- 購入前チェック:偽通販サイトの見分け方(ここだけ守ればかなり安全)
- なりすましの典型パターン:初心者さんが引っかかりやすい罠
- (重要)「会場限定」 vs 「会場先行」:事後通販があるかの見分けキーワード
- サークルの正規通販ルート:BOOTH・書店委託・電子版を“並行チェック”
- もし買ってしまったかも…の対処法:まず「止める」→「連絡」→「相談」
- 被害を防ぐ“習慣化”がいちばん強い:次のコミケでも使える
- まとめ:コミケ後の通販は「公式起点」と「URL確認」で守れる
まず結論:迷ったら「公式の案内」→「公式リンク」から入るのが最強

結論から言うと、コミケ後に通販を探すときは、検索結果の上位や広告から入るより、先に公式の案内ページや公式が案内しているリンクを起点にするのが、いちばん安全で確実です。
コミケット公式サイトには一般参加の案内や関連情報への導線がまとまっているので、まずそこに戻れるようにしておくと安心だよ。
「公式っぽい名前の通販サイト」って、雰囲気だけなら本当にそれらしく作れるんだよね。
だからこそ、見た目に勝てる判断材料=公式リンクの導線、って覚えておくとブレにくいよ。
| 状況 | いちばん安全な起点 | おすすめ理由 |
|---|---|---|
| 企業グッズを買い逃した | 企業公式サイト/企業公式SNS | 事後通販や受注の告知が出る場所がここ |
| サークルの本やグッズを買い逃した | サークルの公式SNS/サークル詳細(Webカタログ等) | 本人の導線(BOOTH・委託先など)に繋がりやすい |
| 「それっぽい通販」を見つけた | いったん戻って公式リンクで照合 | “見た目そっくり”でもURLが違うことがある |
| SNSで拡散されてるリンクが気になる | まずプロフィールや固定投稿を確認→公式から照合 | リポスト元が不明だと偽アカウント混入が起きやすい |
「早く買わなきゃ」で視野が狭くなるほど、偽サイトに引っかかりやすいんだよね。

いったん深呼吸して、公式→公式リンクで確認すると落ち着きます。
コミケ後に偽通販が増えやすい理由:みんなが検索する“旬”だから

偽通販サイトって、普段よりも「今いちばん欲しい人が多いタイミング」に出やすいと言われています。
コミケ後はまさにそれで、
- 「会場で買えなかった人」が一斉に探し始める
- 限定・先行・受注など、情報が短期間で流れる
- 公式告知を見落とすと、検索に頼りたくなる
…この条件が重なるので、“公式っぽい名前のサイト”や“公式っぽい広告”が紛れ込みやすいんだよね。
実際、消費生活センター等でも、公式をうたう偽サイトへの注意喚起が出ています。
特に「期間限定」「本日最終日」「残りわずか」みたいな強い文言は、焦りを生みやすいので要注意だよ。
焦らせる作り=入口が危ないことがある、って覚えておくと守りやすいです。
コミケ後って、テンションと疲れが同居してる時期なんだよね。

だからこそ、判断が早くなりがち。ここは“安全優先”でいこうね。
正規通販にたどり着く「3つの起点」:公式SNS・Webカタログ・公式サイト
初心者さんが迷わないように、正規通販へ行く起点を3つに絞るね。
ここを押さえるだけで、コミケ後の通販はかなり安全になります。
起点①:企業・サークルの「公式SNS」(固定ポスト/プロフィールリンク)
告知がいちばん早いのは、やっぱり公式SNSのことが多いです。
特にプロフィール欄のURLや固定投稿は、正規導線になっているケースが多いよ。
ただし、偽アカウントも「それっぽいアイコン」「それっぽいユーザー名」で作れてしまうので、公式サイト側にも同じSNSリンクがあるか(相互にリンクしてるか)を見られると安全度が上がります。
起点②:コミケWebカタログ等の「サークル詳細」
サークル側は、案内ページ上で外部サービス連携や各種情報を表示できる仕組みがあるので、サークル詳細から辿るのはかなり有効です。

「サークル詳細に載ってるリンク」って、それだけで“本人が置いた導線”になりやすいので、初心者さんには本当におすすめだよ。
起点③:企業公式サイト(ドメインをブックマーク)
企業ブース系は、公式サイト内のお知らせや公式ショップで事後通販(在庫/受注)が案内されることが多いです。
まずは企業名で検索するより、いちど見つけた公式ドメインをブックマークしておくのがおすすめ。
「次に買うときは、ブックマークから入る」っていう習慣があるだけで、検索事故がかなり減るんだよね。
| 目的 | 起点 | 次にやること |
|---|---|---|
| 企業グッズの事後通販を追いたい | 企業公式SNS/公式サイト | 開始日時・締切・受注か在庫かを確認 |
| サークルの通販を探したい | サークル公式SNS/サークル詳細 | BOOTH・委託先・電子版の導線を確認 |
| 怪しい通販を見つけた | 公式に戻る | URL照合→公式リンクが一致するか確認 |
| リンクが短縮URL(短いURL)だった | いったん保留 | 展開後のURLを確認→公式導線と一致するか照合 |
「検索で見つけたから安心」じゃなくて、“どこから辿ったか”が安全の分かれ道なんだよね。
起点を固定すると、ほんとに迷いにくいよ。
購入前チェック:偽通販サイトの見分け方(ここだけ守ればかなり安全)
偽通販サイトって、見た目が本当にそれっぽいことがあるので、初心者さんは“見た目”より“中身のチェック”が大事です。
警察や公的機関でも、偽通販サイトの特徴や注意点が案内されています。
ここは「全部を完璧に見抜く」じゃなくて、危ない芽を早めに見つけて回避するのが目的だよ。

1個でも引っかかったら、いったん戻る。これがいちばん強いです。
まずはこれ:3秒チェック(URL・日本語・支払い)
- URL(ドメイン)が公式と一致している?(一文字違い、見た目が似てる、が多い)
- 日本語が不自然じゃない?(機械翻訳っぽい/敬語が崩れてる/変な漢字)
- 支払い方法が偏りすぎてない?(銀行振込だけ、電子マネーだけ等)
そしてもうひとつ、初心者さんが勘違いしやすいポイントも置いておくね。
- 鍵マーク(HTTPS)が出ていても安全とは限りません(通信が暗号化されるだけで、相手が本物かどうかは別問題)
チェック表:当てはまったら一旦ストップ
| チェック項目 | 安全寄り | 危険サイン |
|---|---|---|
| 公式リンクの有無 | 公式SNS・公式サイト・サークル詳細から到達 | 広告/検索上位から直接到達、出どころが不明 |
| URL(ドメイン) | 公式のドメインと一致 | 似てるけど違う/変な文字列/海外っぽい |
| 鍵マーク(HTTPS)の見え方 | 鍵は“参考”まで。最重要は公式ドメイン一致 | 「鍵があるから大丈夫」とURL確認を飛ばす |
| 特商法表記 | 会社名・住所・電話・責任者が自然 | 住所が存在しない/連絡先がフリーメールのみ |
| 価格・在庫 | 相場に近い/在庫切れが普通にある | 異常に安い/全部「在庫あり」 |
| 支払い方法 | 複数の一般的な決済がある | 振込のみ/個人名口座/不自然な誘導 |
| 問い合わせ対応 | FAQや返品条件が明確 | 規約が雑/返品不可の断言だけが強い |
| 連絡手段 | 電話・フォーム・メール等が整っている | 連絡先が曖昧/返事が来ない前提の作り |
公式通販が見つからないと、ついフリマアプリを覗きたくなるけど、そこにあるのは「転売品」や「非公式の海賊版」かもしれないんだよね。
公式からの事後通販なら“正しく作家さんや企業にお金が回る”から、まずは粘り強く公式の告知を待ってみよう!
もう一歩だけ丁寧に:画像検索・会社名検索も効く
- 商品画像が他サイトからの転載っぽくないか(画像検索で一致することがある)
- 会社名・住所を検索して、同じ被害報告が多くないか
- 不安なら購入をやめて、公式に問い合わせる(返信が遅くても安全)
特商法表記があっても、丸ごとコピペで作られているケースもあるので、「住所を地図で見てみる」「電話番号を検索してみる」みたいな軽い照合が効くこともあるよ。
“買う直前”がいちばん判断が雑になりやすいんだよね。
チェック表でひとつでも引っかかったら、いったん戻る勇気が勝ちです。
なりすましの典型パターン:初心者さんが引っかかりやすい罠
ここは「あるある」なんだけど、偽通販サイトって入口がいくつかあります。
パターン①:検索広告(スポンサー)から誘導
検索結果のいちばん上に出てくる広告って、見た目が普通の結果と似ていることがあります。
だからこそ、広告経由=危険というより、“広告は必ずURLを見てから”が大事。
広告そのものが悪い、というより「広告は入口が強い」ぶん、悪用されることもある、って感じだよ。ここは“URL確認の習慣”が勝ちます。
パターン②:SNSの「それっぽい新規アカウント」
公式ロゴを使った新規アカウントが、「事後通販開始!」みたいに投稿して、偽サイトへ誘導することがあります。
フォロワー数や投稿履歴、そして公式が相互にリンクしているか(公式サイト→SNSリンクがあるか)を見ると安全度が上がります。
新規でも本物の告知がゼロではないけど、初心者さんはまず「公式サイト→SNSリンク」を起点にすると事故りにくいよ。
パターン③:公式サイトのコピー(ロゴ・文章丸ごと)
見た目がそっくりでも、URLが違えば別物です。だからこそ、最終的にはドメイン確認が効くんだよね。
「ロゴが同じ」「文章が同じ」でも、URLが違う=別人のサイトの可能性がある。
ここは割り切って、アドレスバーだけ見よう。

偽サイトって「雑」なものも多いけど、ときどき“丁寧に作られた偽物”もあるんだよね。だからこそ、最後はURLで決めよう。
(重要)「会場限定」 vs 「会場先行」:事後通販があるかの見分けキーワード
コミケ後に「通販あるのかな…?」って迷うとき、企業ブースの告知でよく見る言葉がヒントになります。
✔ 知っておきたいキーワード:
- 「会場限定」:文字通り会場でしか買えません。事後通販の可能性は低いことが多いです(例外が出ることもあるので、最終的には公式告知優先)。
- 「会場先行」:後で通販や一般販売があります。会場で買えなくてもチャンスが残りやすいです。
この言葉が書いてあると、気持ち的には焦るんだけど、実は「判断の材料が増える」ってことでもあるんだよね。
言葉の意味を知ってるだけで、検索事故を避けやすくなります。
この2つの言葉があるだけで、「今すぐ探すべきか」「待てばいいか」の判断がしやすくなるよ。
“会場限定”って言われると切ないけど、逆に言うと変な通販に飛びつかなくて済むサインでもあるんだよね。落ち着いて公式を待とう。
サークルの正規通販ルート:BOOTH・書店委託・電子版を“並行チェック”
サークル側の通販は、サークルさんによって場所が違うので、初心者さんはルートを3本立てで考えると探しやすいです。
1)BOOTH(本人直販)
BOOTHは、サークル本人が販売しやすい仕組みが整っている通販として知られています。
発送方法(倉庫など)も含め、サークルさんごとに運用が違うよ。
BOOTHも「ショップ名が似てる」こと自体は起こりうるので、最終的には公式SNSやサークル詳細から辿るのがいちばん安全だよ。
補足(在庫復活のタイミング)
💡補足(在庫復活のタイミング):
サークルさんが会場から持ち帰った在庫をBOOTHに入れるのは、「イベント終了日の夜〜数日以内」が多いです。また、書店委託で「予約終了」になっていても、イベント後に会場残部が納品されて在庫が復活することもあるので、諦めずにチェックしてみてね。
「見た瞬間に無かった」だけで決めつけず、少し時間を置いて見に行くのも、初心者さんのやさしい作戦だよ。
2)書店委託(同人書店の通販)
委託は「まとめ買いしやすい」「配送が安定しやすい」というメリットがある反面、取り扱いはサークルさん次第です。
委託の仕組み自体は、各社がサークル向けに案内しています。
委託先も複数あることがあるので、「いつも使ってるところ」だけじゃなく、サークルさんの案内に出ている委託先を見に行くのが確実です。
3)電子版(DL販売)
紙にこだわらないなら、電子版で出ることもあります。
最短で入手できることがあるので、「どうしても読みたい!」タイプの初心者さんには助けになるよ。
電子版の案内も、結局はサークル本人の導線がいちばん強いので、ここでも「公式SNS」「サークル詳細」が役に立つよ。
初心者さんは「1つの場所だけ」だと見逃しやすいので、BOOTH+委託+電子を並行で見ると、気持ちがラクになります。
もし買ってしまったかも…の対処法:まず「止める」→「連絡」→「相談」
万が一、偽通販サイトで注文してしまったかも…と思ったら、ここはスピード勝負になりやすいです。
状況によって変わるけど、一般的には次の順が多いよ。
- 決済を止められるか確認(クレジットカード会社、決済サービス、銀行などへ)
- やり取り・画面を保存(注文画面、メール、URL、振込先、スクショ)
- 同じパスワードを使い回していたら、即変更!(偽サイトに入力したメールアドレスとパスワードの組み合わせを使って、AmazonやSNS、銀行などにログインを試みられる「リスト型攻撃」を防ぐためだよ。これが一番の二次被害になりやすいんだ。)
- 公的な相談先に連絡(状況整理の助けになる)
「保存」は本当に大事で、後から相談するときに記憶だけだと整理が難しいんだよね。
できればスクショはURLが見える状態で撮っておくと、話が早くなりやすいよ。
| ケース | まずやること | 次にやること |
|---|---|---|
| カードで支払った | カード会社へ連絡(利用停止・調査) | 証拠(注文メール等)を揃えて相談 |
| 銀行振込した | 振込先銀行へ連絡(可能なら組戻し等の相談) | 警察・相談窓口へ(状況の記録が大事) |
| 個人情報を入れた | パスワード変更/メールの安全確認 | 不審な連絡が来たら記録して相談 |
| ログイン情報まで入れてしまった | 同じID/パスのサービスを全部変更 | 可能なら二段階認証(2FA)も設定しておく |
「相談先」を迷わないための早見表(初心者さん向け)
| 困りごと | 相談先の例 | ポイント |
|---|---|---|
| 詐欺っぽい通販で困った/どう動くべきか分からない | 消費者ホットライン「188」 | まず状況整理の助けになる(地域の窓口につながる) |
| 警察に相談したい(サイバー・詐欺の不安) | 警察相談専用電話「#9110」 | 緊急ではない相談の窓口(地域の案内につながる) |
| 今まさに被害が進行中/危険を感じる | 110(緊急通報) | 緊急性があるときは迷わず |
相談先としては、消費者ホットライン(「188」いやや!)が案内されています。
地域の相談窓口につながる仕組みだよ。
また、偽通販サイトに関する注意喚起や相談の考え方は、消費生活センター等でも情報が出ています。
「やっちゃったかも…」って自己嫌悪になりやすいけど、まずは自分を責めないでね。

早めに止める・記録する・相談するで、被害が小さくなることがあります。
被害を防ぐ“習慣化”がいちばん強い:次のコミケでも使える
偽通販サイト対策って、気合いよりも習慣が強いです。
初心者さんは、次の3つをやるだけでかなり安全になるよ。
1)公式ドメインをブックマークして“戻る場所”を作る
公式サイト、企業公式ショップ、よく使う委託先などをブックマークしておくと、検索に頼りすぎなくて済みます。
「迷ったらブックマークに戻る」ができると、誤タップや広告踏み抜きが減って、安心して買い物できるよ。
2)「公式SNS通知ON」+「開始日アラーム」
事後通販は開始や締切が短いこともあるので、通知ONとアラームが効きます。
焦って検索する回数が減るだけでも、偽サイトに当たる確率がぐっと下がるんだよね。
3)購入前チェックリストを固定化する
- □ 公式リンクから辿った
- □ URL(ドメイン)が公式と一致
- □ 特商法表記が自然
- □ 支払い方法が不自然に偏っていない
- □ 価格が安すぎない/在庫が不自然じゃない
- □ 鍵マークだけで安心せず、URLを必ず確認した
対策って“難しく”見えるけど、実際は確認の順番を固定するだけなんだよね。
慣れると、買い物のストレスが減って楽になります。
まとめ:コミケ後の通販は「公式起点」と「URL確認」で守れる
最後に、いちばん大事なところだけもう一回まとめるね。
- 公式の案内・公式SNS・サークル詳細を起点にする
- それっぽい通販を見つけても、URL(ドメイン)を照合してから
- 少しでも不自然なら、買わずに戻る(焦らないのが最強)
- もし買ってしまったかもなら、止める→記録→相談(188)
そしてもう一歩だけ。
鍵マーク(HTTPS)が出ていても安心しきらず、最後は「公式ドメイン一致」に戻る。
これが、初心者さんの最強の守りだよ。
コミケ後って、余韻もあって、つい「今すぐ欲しい!」になりやすい時期なんだよね。
でも大丈夫。落ち着いて順番通りに確認すれば、ちゃんと安全に買えます。
推しのために動くのって、すごく素敵なことだよ。

だからこそ、偽サイトに邪魔されないように、正規ルートで安心してお迎えしようね♪

